2008年 01月 25日
最近ほのぼのしたこと
メチャクチャイソガシイ。
ハンパじゃない。
休めない・・・、ただひたすら突っ走ってる。

なんたってメルモのサンポに全然行ってない。
すべて妻任せ。
あの貴重な朝の時間が無いのは痛い。

先日そんな中、立ち寄った本屋でイイ瞬間に遭遇。

たしか休日でその本屋は混んでいた。(僕は悲しいかな仕事を抜けて立ち寄った)
初老のご夫婦が店頭に積まれた新刊文庫本のワゴンの前で立ち止まった。
ワゴンには山積みされたコーンウェルの新刊「異邦人」があった。
ご婦人の方が「出たわ出たわ」とルンルンなお言葉とともに手に取りレジに。
上品でキレイな白髪のオシャレなご婦人だった。
旦那さんはその後を「やれやれ」ってかんじで付いていく。

僕はそのご婦人が小綺麗なダイニングでオシャレな老眼鏡をかけて読む姿を想像した。
待ちに待った時間をいかにも楽しんでいる姿である。
ちょっと良い香りの紅茶なんかがテーブルにあったりして。

なんかほのぼのとした気持ちになった。

僕はコーンウェルを久しく読んでいなかった。
デビュー作は秀逸だったし、その後もケイや彼女の周りのキャラは大好きだ。
まじでそのご婦人がきっかけで僕もその新刊上下巻をを手に取った。
きっとその勝手な僕の想像の中にいるご婦人の過ごす時間に憧れたんだと思う。


残念ながらこの3日ほどはベッドでその本を手に取る前に爆睡してしまう。
でも相変わらず緊張感のある展開だし訳もいい。
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今回のマリーノは何だかかなりすさんでいるぞ。
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# by kkmelmo | 2008-01-25 20:32 | daily scene
2008年 01月 07日
遅くなりましたが、ご挨拶をさせていただきます。

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新年おめでとうございます。

時の流れるままに素直に謙虚に日々暮らそうと思っています。

SLOW & POLITE

最近よく頭に浮かべるフレーズです。

今年はもっとマメに更新するように頑張ります。
ヨロシクお願いします。
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# by kkmelmo | 2008-01-07 02:59 | daily scene
2007年 12月 23日
寒い日には
今日は今年最後の英語の学校。
もう3年も通ってるけど上達してんのかな??
最近は妻も一緒に行ってるんだけど先生ポールはその方が全然楽しいらしい。
でも一週間において、まったく違う脳細胞使うこの1時間は貴重である。
今日は妻とポールが共作で曲を書くらしくそのアイデア談義。
アルゼンチンのdogoっていう犬種について談義。
クリケットと野球の相違談義。
「なんで野球のピッチャーは足を上げるんだ?オカマだよ」
なんて相変わらず口の悪いポールはアメリカバッシングをする。

彼は僕と妻を生徒というよりまったく友人だと思っている。
つまり我々とのレッスンは彼にとってはちょっとrest time。
まあ、僕はむしろそのフランクだけど実践的なところが気に入っている。

そうそう、今日は寒かった。

最近授業の後、学校の前の蕎麦屋「敷島」でお昼ご飯を食べるのが楽しみ。
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さすが桜新町。
クリスマスなワカメちゃんとタマです。

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僕のお気に入りはサバ味噌定食、780円。
いいでしょ、このボリューム。

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でもって夜はキムチ鍋。
妻が最近キムチ鍋が好きになって嬉しい!(きっかけはグーママんちでの鍋)

ちょっと腰痛だったし何もしないそんな土曜日だった。
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# by kkmelmo | 2007-12-23 00:07 | food
2007年 12月 17日
環境について
・先生が動物好き。(当たり前だけど意外とポイント)
・犬が(ウチの場合はメルモ)先生やスタッフが大好きである。
・とにかくディスカッションが深く長い。
・その犬の履歴を認識してくれている。
・その犬の性格、特性を熟知してくれる。
・個々の生活スタイルを尊重してアドバイスをくれる。
・ワクチン等に関して柔軟性がある。

唐突ですが僕が獣医さんに対して思うところである。


先日メルモが嘔吐と下痢を繰り返した。
元来メルモは胃腸が非常にタフなんだけど、その朝は不甲斐なさそうだった。
朝ベットの上に我々を起こしに来た。
「ちょっとヤバイんで外に出して貰いませんか?」って感じだった。
リビングに吐いた後があったし、その中にはそのままのアキレスがあった。
そのうえ彼女のトイレには血便が。
たしか血便は2回目。
最初はかなり焦った覚えがある。
どうしても血便=大腸癌的な図式があって、かなりショックを受けた覚えがあった。
その時の診断は、かなりの消化不良とそれに伴う胃腸壁からの出血ということだった。

その日は僕が大阪出張だったので、大急ぎで朝イチで病院へ。
たしか1番目の診察だった。
メルモは二つ手前の信号あたりからもう解っているみたいで、しんみりしていた。
ただこの病院はメルモにとって聖域のようで決してビビッたり嫌がったりしない。
避けられない儀式を受けるお決まりの場所のように覚悟して病院に入る。
S先生とももう8年の付き合いだし、もうすべて解ってる。

まだ1歳になっていない頃だったか、とにかくメルモはまだ痩せた貧弱な子犬だった。
我々もサンポにも不慣れで、何とも頼りなく一緒に朝の近所を歩いていた。
公園のそばで、通りすがりのオバサンが「あらあ、カワイイ〜」とメルモに近づいた。
痩せた子犬メルモはウヒャヒャ〜〜って具合に彼女に飛びついた。
その迷惑な突然なメルモの行為をどう矯正すれば良いかなんて、僕はまったく知識が無かった。
ただ強引にメルモのリードを引っ張るだけだった。
メルモは不意に地面に叩きつけられ、エキセントリックな鳴き声を発した。
それはビックリするくらい大きな声で、今まで聞いたことのない犬の声だった。
「ああ、骨折した!」
ただ僕はそう思った。
心臓は32ビートを打ち続けていたけど、僕と妻はメルモを抱きかかえて家まで走った。
車で以前からトライしようとしていたB病院に走った。
つまり完璧な飛び込みでこの病院とのお付き合いが始まった。
その時は結果的に何の異常もなく、先生にお叱りとアドバイスをタップリ頂いた。
メルモのまだパピーとしての不安定さと、性格としての繊細さを痛感した覚えがある。
まあそれがメルモとのトレーニングを始めようと思ったきっかけの1つでもあった。


その朝も吐瀉物とビチ便を持っていった。
メルモは何も言わなくても覚悟を決めて診察台に自ら上がりおとなしくしている。
定期的に課せられる試練に覚悟を決めてオスワリをしている。(全神経は先生へ!)
ただ顔は僕の脇の下に入っている。
後ろで先生が注射器のビニール袋を破る音がすると、ちょっと振り返って確認をする。
そしてまた僕の脇の下に顔を突っ込む。
診断としては、今回も過剰な消化を強いられた何らかな原因が考えられるということだった。
これははっきり言ってメルモの環境に責任を持つ我々に原因があるということである。
つまり過剰に食べさせているか、何らかのストレスを与えているかである。
メルモは数日のほぼ絶食と薬の治療が必要ということであった。

「現実加齢しているメルモの今後を左右するのは、とにかく環境ですよ」
「フラットだからハイパーじゃないんですよ。フラットだからハイパーだと思う環境が
ハイパーなフラットを創るんです」
ふぃむふむ、環境か・・・。

物理的な環境というよりも精神的な環境という方が適切かもしれない。
人間との心地よい線引き、それと共存する信頼関係、やっぱりそれに尽きるんだろうな。
実際ウチもトレーニングはもうしていないし、基本的にはメルモはほったらかしな時間が多い。
でも安定した相互の環境が自然に形成されているかが課題のようだ。
この日は先生と壮年期以降の犬の環境について長話をした。
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「メルモ13歳以上を目指しましょう!」
先生の我々へのエールだった。

僕の脇の下はメルモの体温でかなり温かかった。
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# by kkmelmo | 2007-12-17 01:59 | daily scene
2007年 12月 10日
男前カレー
怒濤の年末になっています。
でも去年の年末年始を思えば幸せである。
普通な日々とはなんと大事なことか。
今日はつかの間の休日日曜日。
朝は久しぶりに3匹でサンポ。
メルモは3匹で出かけると本当に嬉しそうにサンポする。
群れ全員の移動の方が安心なのかな。

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姉妹の語らい。

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いつもこのベンチで日向ぼっこをする。
メルモをちょっとマッサージしてあげる。
気に入ってるらしく、先にベンチに乗っかって僕を待つ。

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久々にカレーを作った。
具がゴロゴロとしているのが好きだ。
ちなみに妻はキーマっぽいのが好きらしいが。
僕は最近肉を食べなくなったけど今日はささみで作った。
あとはジャガイモ、人参、ブロッコリ、タマネギと名前忘れたけど何か瓜も。
ほぼ地元岡本の野菜達である。
もう人参なんか皮も剥かないもんね。
野菜ジュースとヨーグルトとショウガ、ニンニクと醤油を駆使して煮込んでいく。
美味かった。
きっと明日はもっと美味いぞ!

今日は水泳もサボってノンビリするか。
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# by kkmelmo | 2007-12-10 01:24 | food
2007年 11月 12日
最近のこと
この日はマスターリング。
僕がこの仕事を始めたとき師匠のディレクターがマスターリングの重要さを教えてくれた。
「マスターリングは、最終的にどうにでもなる大事な決め手の作業だ」
その言葉をたんびに思い出す。
不思議なくらいここで音が変わる。
不思議って言ったのは、それが感情的な部分に至るからである。
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由香ちゃんはもう10年以上お世話になっている。
もはや日本を代表するマスターリングエンジニアだ。
彼女との会話は面白い。
「どうします??」
「う〜〜ん、なんかちょっと翳りがある感じかな」
「つまりこの主人公は失恋してないですよね」
「うん、詩的にはね。でもリカバリしてないよ」
「そうか、じゃあやっぱ、厳しさは残ってますね」
なんて会話が成されて彼女はサウンド創りに入っていく。
つまり技術的な理科系的な会話はほぼ成されない。
面白いけど、その辺りを解ってくれるエンジニアはそういない。
やっぱり音楽の感情的なロマンチックさを解ってくれるかは結構大事である。
海外でマスターリングをすると当然エンジニアは日本語詞が解らないわけで、その辺りは割り切る。

このスタジオは青山にある。
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この日は頑張ってチャリ出勤。
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僕のビアンキにはメーターが付いている。
これはスピード、距離、AVスピード、トータル距離なんてものが提示される。
結構これでやる気が左右される。
ちなみにこの日の往路が11.65キロメートル。
距離的には大したことないけど渋谷近辺の坂はマジでキツイ。


次の日は大阪に出張。
久しぶりに親父の事務所を訪ねた。
前にも書いたけど、彼の事務所のある天満界隈は非常に面白い。
とにかくティピカルな関西ワールドが展開される。
例えば東京でよく否定される、「焼きそばはおかず!」という概念の証拠写真。
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天満商店街の普通の喫茶店のランチディスプレーです。
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PCで麻雀を楽しむ我が父。
しかし約1年前僕が救急車で運んだことを忘れるくらい和んだ写真ですね。

「うん、麻雀は頭にええなあ、ちょっとマジメにやろ!」
なんて言いながら彼はリーチしていました。
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# by kkmelmo | 2007-11-12 01:33 | daily scene
2007年 10月 21日
イエローブーツ
無事ハワイから帰還しやした。
今回の僕自身のトライアルはハワイでのトレッキングである。
ビーチを臨みながらのショートコースからディープな亜熱帯火山を登るコースなどなど。
お陰様で僕は、今回まったく海に入ってない。
でもオアフだけでも世界有数のトレッキングコースがいくつもあり、ある意味名所らしい。
こんな機会がなければ、知りもしないし体験も出来なかったことだろう。
僕自身まったくの初心者だし、知識もない。
「Kさん、お願いだからサンダルで来ないで下さいね」
と日本でも重々言われいた。
また出国数日前から少し腰痛の症状があったので、そういう意味では当日まで緊張した。
それに意外と解らないのが、どの程度の装備が必要か、特に靴に関してですね。

僕の尊敬し大好きなカメラマンのひとりに三浦憲治氏がいる。
もう20年くらい前から一緒に仕事をさせてもらっている巨匠である。
通称「ケンジイ」で最高にカッコイイオジサンである。
このケンジイ、かなり自然にアウトドアウェアが似合う。
押しつけがましいファッションとしてではなく、使い込んだ道具として似合う。
職業柄、世界中のかなりの辺境まで行くらしいが、それ故にどのウェアもイイ味がでている。
15年ほど前に奥多摩でロケしたとき、ケンジイはティンバーランドのイエローブーツを履いていた。
たしか上着はFILSONのバッファローチェックのジャケットだった記憶がある。
どっちも使い込まれて、それはもう格好良く似合っていた。
(僕の知っている限りこんなに両者が似合う日本人はなかなかいないと思う)
特にイエローブーツでガンガン川なんか入って行く感じが良かったのだ。
世界中の水場で活躍したボロボロ感が皮革面や減って傾いたソールに滲みこんでいた。
今ではヒップホップファッションのアイテムとなってストリート靴としても有名になったが、
やっぱりアウトドアで使い込まれたイエローブーツは幸せそうだ。

そんなイエローブーツを10年くらい前に妻が誕生日にプレゼントしてくれた。
自分の足にフィットするのに3年くらいかかったかな。
雨になると、このブーツと仲良くなるために頑張って履きこんだ。
まあ、僕はそんなにアウトドアな指向性は持っていないのだけど、
メルモと川に行くときなどは大活躍してきた。
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お陰でイイ味が出てきました。
で、今回のハワイトレッキングに持って行ったのだ。
「そんなに大袈裟じゃなくてもいいかな」なんて思っていたのだけど、
結果的には、相当の岩場やぬかるみで大活躍してくれた。
完璧なウォータープルーフだし、完璧に安定感のあるソール、保湿断熱性は期待通りであった。
似た感じのワークブーツがいっぱい出てきているが、やっぱ定番のブーツのひとつである。
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ハワイ亜熱帯密林にて。
もう少しで頂上だ!頼むぜ!!
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オアフ東部カイルアビーチを臨むショートトレッキングコース頂上にて。
ここはローカルのワンコサンポコースです。
しかし、いい絵ですなあ。

カイルアビーチのレトリバーもその土地にとけ込んで幸せそうだった。
僕のイエローブーツも本来の仕事が出来て、泥まみれで幸せそうだった。
やっぱ渋谷あたりで見かけるピカピカのワークブーツたちよりもね。
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# by kkmelmo | 2007-10-21 00:13 | daily scene
2007年 10月 14日
ニールヤングを聴きながら
僕はボクシングが大好きである。
はっきり言ってマラソンとボクシングは、泣くために観る。
究極の紳士のスポーツですよ、ボクシングは。
・・・・・・。
なんじゃ、あれは。
美学が無いプロフェッショナルは辛いなあ。
しかしTBSはもっと辛いなあ〜。

なんて、夫婦でまじで怒りながらテレビ観戦していると・・・。
メ「なんでさっきから私を無視し続けるの〜〜〜〜〜!!」
メ「殴り合いが、そんなに面白いの〜〜」
メ「あ、そうだ!オシッコすると私をケアするはずだわあああ〜〜〜」
メ「・・・・・・・??????」
メ「ああああ〜〜、オシッコが出ない〜〜〜〜〜!!」
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そんでもって、そのままトイレにひれ伏した絵ですね、これは。


あっ、BS2で75年のニールヤングのライブやってる。
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格好いいなあ〜〜〜。
NHK、頑張ってるなあ。

ということで明日からちょっとハワイに出張してきます。
仕事でだけど、久しぶりです。
今回はオアフのディープな奥地をトレッキングするのだ。
ワクブ持って行きます。

メルモ、暫しの別れじゃ。
ばいばい。
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# by kkmelmo | 2007-10-14 00:31 | dog
2007年 10月 08日
葉山にて
葉山が好きだ。
ちょっと田舎、なんかいいニオイがする。
緑と海のニオイ。
逗子のインターを降りるとメルモはそのニオイでスイッチが入る。

秋の午後、かなりやんちゃな波とサーファーに混じって戯れる。
ピコも、エフも、メルモもそれはもう真剣に遊ぶ。
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ああ、サンダル脱げてますね。
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グー家、エフ家、遊んでくれてありがとう!


追記
今日になってメルモの動きが、何となく鈍い。
明らかに左足が不自由だ・・・・。
後ろ足を屈伸しても別に痛がりはしないが・・・・。
とにかく病院へ急行した。

診断は、
「ぎっくり腰」

僕と同じだ・・・。
「まあ年齢を考えると、素敵な運動意欲だけどね」
先生に笑われたメルモさん。
軽傷でよかったね。

メ「ピコとエフと同じペースで遊んだ私に反省です・・・」
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# by kkmelmo | 2007-10-08 03:12 | daily scene
2007年 09月 19日
8歳です
僕の同居人達です。
右側のメルモはきょう誕生日でした。
なんと8歳です。
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いろんな事がありましたが、とにかく一緒にやってきました。

とてもきもちのいい朝でした。
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# by kkmelmo | 2007-09-19 23:36 | dog